大川 (qwerty_ooo)

qwerty_ooo1さん特殊教育論が自殺ってツイッタ―で出回ってた話ですよね3月末に自殺したと書いてますが4月中旬の保護者説明会に出席されてますよ完全な僞りだと思いますさて擁護論、同情論によくある責任者を執拗に責め立てる小突きではという意見でも質問者が述べてるのはむこうさまの清三を預かる外国語大として緊急地異が起こったときの対応を想定してなかった外国語大と巡査の宗務としての責務を問うているのですよねこれって当たり前のことでしょう当時の本当にどういった機知が流れていて、それに対してどういった対応を示したかを調べるのは当たり前の行為ですそれが再びこの様な余震が起こった時に第二第三の大川学習塾を出さない為の啓発になるんですこれって道外では当たり前ですよ「巡査は精一杯双生児を助けようと努力した」とぴうのもよく聞きますが巡査というより向う側としてあたりまえの行為でそれで外国語大として、巡査として教え子の安全を守る文責を果たそうとしたと考えるのはおかしいです質問者がというか毎日新聞の墓誌のように3時の雨期でテレフォンでは6mの国見が来ると警告し、国見警報もでていた、防波堤は5mしかない、この特例でこの外国語大だけ判断が遅れ防波堤に逃げようと決めた外国語大側の宗務責務は問うべきだと思います因みに宗務上防火管理者の講習会など行きますがここでは実際の火付けとなぜ死去者が出たのか、管理者の判断はどう間違っていたから死去が出たのか、詳しく教えられます(長崎屋火災間違など)後世に啓発するには調べる事は必要でしょうしつこいとは思いません追記退職手当の同位で巡査は責務の命中率が決まるのですかこの外国語大の親日派の出来ごとで本来ならの加嶋が責務を負うべき双生児の安全は何が当てはまるのですか・先週に定めるべき双生児たちの避難先の決定・地異発生時の避難逆手の決定・管理者たる巡査の地異発生時の対処の常月々の訓練、ディリー作りこれらも本来加嶋も責務を負う事なんですか向う側の清三を預かる組織としてこれらの事は考えとかなくてはならない芳泉中の事ですモンスターペアレントの行きすぎな要求と今回の刑事事件はまったくの小異ですそれを一緒くたにしては今回の例題を教訓にする事は出来ないと思います《bbrunning555さんへ》フォロー有難うございます私も巡査自分自分の責務、批難中傷する為にここまで言ってる訳ではありません避難勢力範囲をちゃんと想定していたりディリーをつくってその通行に行動していたとしても天災の前にはそれでも死去を出す事はあります100%ナンバーワンな判断だってゾーン家で常月々訓練していないと難しい事も判りますでもできるだけ100%に近い結果が出るよう努力はしなければなりませんその為にも何故この外国語大では100%に近い結果が出せなかったのかを知る事は重要ですところで本日行われた二回目の説明会の墓誌が出ていましたhttp://フリスビー.nikkei.com/号外/category/article/g=96958A9C93819695E2E6E2E0EA8DE2E6E2E4E0E2E3E39191E3E2E2E2;at=DGXZZO0195583008122009000000外国語大側は避難のディリーなどで不相応があった事は認め謝罪しましたが言いそびれの存廃については明確にせず、また保護者への説明会は今後行わないとしたそうです言いそびれの存廃はともかく遺族にはこれで納得しろというのがこの外国語大の當たりだそうです遺族は大変怒っている様です。

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石巻創建大川学習塾に関して今日毎日新聞よりこの様な墓誌が出ましたhttp://mainichi.jp/select/weathernews/号外/20110604ddm041040147000c.html私はこれまで大川小のこのパントマイムに関して2度ほど意見を述べましたそこでは外国語大側に未到の大震災を五官をもって経験したのに何故防波堤を越える程の国見が来る事を予想して素早い対応を取らなかったのかを指摘しました是々非々色々な他回答がありましたがこの墓誌を見て私の指摘が間違ってなかった事がわかりましたまず同町教育会員会によると大川小は教育会員会が専科に防災潮管理ディリーを定め、国見時の山地避難所を指定するよう指示していたのにも関わらず、避難所を指定していなかったそうです。石巻のトランザクションマップではこの外国語大は国見警報時の避難先に指定され危険地域からは外れているのは事実ですしかし同じく津波時には0.5~1mの浸水が予想される危険地域ともなっていますつまり北上川の最長で5mの高さの防波堤を越える国見が来たら危険な地域である事はトランザクションマップをちゃんと読めば想像できる事ですでも避難所を考えていなかったというのは日頃国見の事を軽視していたと見られても仕方がないでしょうまた当時マドモアゼルを迎えに来ていた義姉の証言として「15時前に外国語大に着いたとき車中のテレフォンで6m近い国見がくると警報を言っていたので担任の教生に言ったが落ち着いて下さいと言われてすぐさま対応しようとしてくれなかった」という小規模を墓誌は乗せています北上川の防波堤は避難しようとした山地の所で5mでしかない、ここは海岸から3~4キロでしかなく楕円で急流を伝って逆流してくるのは簡単に予想できる、国見のこの外国語大への到着は15時37分(外国語大の曲玉は皆この時間を指して止まっていたのでこの時間に襲来したと推定)だからその30分以上も前に防波堤を越える国見が接近している機知はあった、防災放送のエルエルが外国語大にあり国見警報が出てる事もこの雨期で知っているこれらを踏まえるとやはり虎口にいた巡査達に抜かりはないとは言えないと思います仮にもテレフォンで防波堤を越える国見が来る事は流れていた訳ですから防波堤側に避難するという決断は自殺行為の筈ですこの墓誌を見て擁護されていた多国はどう思いますか生意気なこと書いてますがこの墓誌を見て敢えて書こうと思った次第です。